PC環境でガチ勢とエンジョイ勢が別れる

画面サイズの小さい古いゲームとかを高解像度モニターでも大きな画面で表示する方法(マルチモニタ環境なので全画面表示系は×)ガチ勢とエンジョイ勢という言葉は見ず知らずの人同士が集まって同じゲームをするような環境が出来ていなければ生まれてこなかったんじゃないかな。ゲームに設定された目的はあくまで1つだからそれを解釈できるパターンがいくつかあっても身内だけなら派閥は2つ以上に分かれることはほぼ無いでしょ。反応のない時は、ネット環境にいない可能性が高い。もしくは勉強中、ゲーム中、絵描き中、夢の中、テレビに夢中・・・の何れかになると思われる。ルールを考えてそれに合う背景を考えるか、ゲームにしたい環境を考えてそれに合うルールを組み立てるか、どっちがいいんだろう。

なんでも、Esenthel EngineというMacでも動くゲーム開発環境が、C++ベースで動くらしい。C++である。わけの分からないObjective-Cを使わなくて済む。気になる。Wi-Fi環境ないから体験版もできないし熱帯もできないしゲームやめろって感じだな。予約販売が浸透した、ネット通販が普及した、DL販売が市民権を得た、というような環境が整った昨今ではゲーム発売日に長蛇の行列とか笑いものになるだけは。強襲乗りが育たない原因の一つは、支援が舐められてるからってのがある。元々ゲームを支配する力は強襲の方が圧倒的に上ながら、そうした強襲の支配力を助成するのも妨害するのも支援の得意とするところであり、支援が力を発揮できない環境では強襲も必要以上に強くならないからホントただの悪循環。アメリカという国はNASCARに然りXゲームに然り省エネとは全く無縁の世界にいるらしい。環境面としては最悪なんだけどレースとしてはある意味健全だと思う。今のF1を見てるとつくづくそう思う。何が言いたいかっていうと俺にゲームを快適にやれる環境をください。